大阪地下鉄のPITAPA
2006 / 01 / 05 ( Thu )
PITAPAICOCAと相互乗入可能らしい。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/mobile/articles/0511/11/news098.htmlちょっと記事古いけど(;´Д`)

どっちもSUICAのようなもんです。ピタパが地域沿線でICOCAがJR。
相互乗り入れできるわ東京に行っても使えるわ阪急京阪関係なしだわで
あちこち動き倒すおいらにとっては願っても無い話。

しかし、まだ、その時は来ていないのだ。

待っているひたすら待っているんだ大阪地下鉄そうさお前をまっているのさ
[大阪市交通局PITAPAWeb]

なぜかって・・・キャラがアランジアランゾだからさ(安易

なんせ大和銀行の時もタッチの差でデザイン改変の憂き目に遭ってしまい
入手ならず!だったわけで(カッパが欲しかったんだも


しかしなんなんだこのカードはああああっ!!!!
http://www.osaka-pitapa.com/service/lineup/

やばい!ださすぎる!マジで!

何の為にオリジナルキャラ作ったんだ!


あんなやらこんなデザイン思いつくだろうがぁぁぁっ!!!
(アランジアランゾは著作権キビシーんでコラージュはナシで
本町やら北浜に行くOLさんとかのハートをがっちりキャッチできるだろうがああああっ!


(;´Д`)ハァハァ・・・・・・
 
何とかしてくれよ いやさ何とかしてくれるはずだ期待してるぞ

大阪市交通局!!!

そんときゃ飛びつきますんでホントひとつよろしく・・・
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クリスマスだよ
2005 / 12 / 24 ( Sat )


サンタ追跡作戦

:専用サイト用意し今年も展開 NORAD

23日、米ロサンゼルスで、サンタのあいさつに笑顔を見せる子どもたち=AP 【ワシントン和田浩明】米国とカナダが共同運用する北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)の「サンタクロース追跡作戦」が今年で開始50年を迎える。日本語表示もある専用ウェブサイトを設置し、米東部時間の24日早朝(日本時間24日夕)から、サンタクロースの到着時間などに関する全世界の子供たちの電話や電子メールでの問い合わせに答える態勢を取っている。

 追跡作戦の発端は1955年。米小売業者が「サンタと話せる電話番号」として、NORADの前身である中央防衛航空軍基地(米コロラド州)の番号を誤って広告に掲載。問い合わせを受けた当時の司令官が、部下に命じて「サンタの飛行情報」を調べさせ、子供たちに伝えたことから始まったという。

 今年は11月25日に英、日、独語など6カ国語表示の専用サイトを開設。同27日には「ハリウッドのイベントに参加したサンタの北極からの飛行を追跡」するテストも行った。「サンタのそりを引くトナカイの鼻が発する熱を、ミサイル探知衛星で探知する」(NORAD)とか。サンタが各地を訪れる様子は「サンタカム」と呼ばれるデジタルカメラで撮影され、専用サイトに掲載される予定だ。

 昨年は、5万5000件の電話と3万5000通の電子メールで問い合わせを受け、専用サイトの閲覧数は同12月の1カ月だけで181カ国からの9億1200万件に上ったという。

 毎日新聞 2005年12月24日 10時56分 (最終更新時間 12月24日 11時24分)


ジョーク記事ではありません^^;

↓NORADのページ
http://www.noradsanta.org/jp/default.php
http://www.noradsanta.org/jp/default.php

日本でもやらないかな。
大黒さんの福袋争奪戦とか帝釈天をさがしていますとか
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